地元学第18弾 トンボのいる水辺はよい水辺

   福島潟にいるトンボはどんなトンボ?トンボと水辺について考えます。トンボの標本やヤゴ水槽などを展示。また、田中博氏の写真展「東京トンボ日記」も同時に行ないます。風景・環境と共にあるトンボの写真約30点を展示します。

「アキアカネ」田中博

「アキアカネ」田中博

展示について

期間
2018年9月8日(土)~11月11日(日)
休館日
月曜日(祝日の場合は翌日)
時間
午前9時から午後5時まで(入館は午後4時30分まで)
会場
水の駅「ビュー福島潟」5階企画展示室(新潟市北区前新田乙493)
参加費
入館料のみ(一般400円、小中高生200円、未就学児無料)

トンボ写真:田中博

たなか ひろし:1963年、兵庫県神戸市生まれ。写真展、1997年「トンボたちの夏」(フォトアート銀座ギャラリーアートグラフ)、「トンボ日記『水辺の詩』~田中 博の世界~」(2011年、柏崎市立博物館)など多数。著書は「花撮影のレンズワーク」、「デジタル一眼レフ ネイチャーフォト撮影入門 花撮影編」、(いずれも学習研究社)。光学メーカーに勤務しつつ、ネイチャー写真家としても精力的に活動。


お問合せ:水の駅「ビュー福島潟」 Tel:025-387-1491
〒950-3328新潟市北区前新田乙493


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