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| 三月十日、ただいま、ブログ公開しました。 David Icke in Japan http://www.davidicke.jp/blog/ ニューズレター二月十七日号の翻訳が掲載されています。 投稿 平成20年03月10日12時39分
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「デーヴィッド・アイク日本版」ウェブサイトの運営方針 平成二十年(二〇〇八年)三月六日(木) (第二千三百五十一回) ○三月十日以降、開始されるデーヴィッド・アイク専門のホームページ David Icke in Japan(デーヴィッド・アイク日本版 davidicke.jp) の運営方針を、以下に記述する。 (1)このホームページは、デーヴィッド・アイク公式サイト日本版である。 (2)二〇〇八年三月十日、開始される本サイトは、デーヴィッド・アイク の英文ニューズレター、二〇〇八年二月十七日号以降、今のところ 毎週一回、日曜ごとに発信されるアイクのニューズレターの論説を 原則として全部、日本語に翻訳して、概ね一週間遅れで、当サイト に公開する。 (3)アイクの英文ニューズレターは、アイクが説明しているような理由 によって、会員制有料とされて居り、著作権が設定されている。 当サイトは無料で公開するが、アイクの著作権が設定されて居るこ とを明記する。 (4)我々は、二〇〇五年以降アイクが直面して居る深刻な財政的危機の 中で、アイクの言論思想活動を支持するために、最大限の支援と貢 献を、責任を以て実行する。 (5)一應、週に一回、月曜日頃、アイクのニューズレターの日本語訳文 を当サイトに掲載するが、その他に各種の関連記事など、原則とし て毎日更新する。 (6)二〇〇五年十一月から二〇〇八年二月初めまでのアイクのニューズ レター(合計百篇余)の中、重要にして、緊急性のある記事論説を 選び、能力の許す範囲で随時、当サイトに掲載する。 (7)その他、今後の情況を見ながら、当サイトの内容を発展させ、豊富 化して行く。 (8)基本的には、当サイトの運営は、ボランティアの協力者によって維持 される。 (9)当サイトは、今から二年以内に、アイクを日本に招待して、アイクの 第三回東京講演会開催することを目標として掲げ、そのために必要な 仕事をして行くと共に、あらゆるかたちでの協力者を募って行く。 以上。 平成二十年(二〇〇八年)三月六日 太田龍 ○二〇〇八年三月五日、アイクに、当サイトの準備状況と三月十日には開始の 見込みである、とのeメールを送ったところ、三月六日、次のような返信が アイクから来た。 ハロー、リュウ(龍) それはすばらしい知らせです。あなたが開始したとき、そのサイトの アドレスを私に教えて下さい。私は、目立つようなかたちで我々のサ イトとあなたのサイトをリンクするでしょう。 これは、とても重要な大ニュースです。どうか英語のサイトの中のあ なたが必要とするどんな記事でも自由に取り出して、それを(日本語) に翻訳して使って下さい。 デーヴィッド ○開始に向けての我々の準備は、九割方、完了した。 ○今の状況では、予定通り、三月十日、最初の号を発信できるであろう。 ○この最初の号には、アイクのニューズレターの二月二十四日号の論説、 LACK OF MOTION………… …………LACK OF LIFE ○この論評の全訳が公表される。 ○その前の、二月十七日号の論説は、翻訳準備中である。 ○これは、完成次第、当サイトに掲載する予定である。 (了)
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