《新 着》

平成23年04月23日02時51分

このたびの東関東大震災におきまして、犠牲に なられた方々のご冥福をお祈りし、
また 福島第一原発事故により甚大な被害に遭われました皆さま方には心よりお見
舞いを申し上げます。



昨年は太田龍先生の一周忌を無事に終える事が 出来ましてご参列頂いた方には
あらためて御礼申し上げます。先生がお亡くなりになって早くも二年を迎える
こととなりました。

圧倒的に真実を追究する姿勢を貫いた先生主幹 の「週刊日本新聞」、そして数々
の著書や海外の著述家の発掘、フリッツ・スプ リングマイヤー、デーヴィッド・
アイク、M・コリンズパイパー、シスコ・ウイ ラーなどの日本での講演会の招聘
等多大なる功績を我々日本人に残して下さいま した。そして残されたものを覚え
るため今年は太田先生を偲ぶ会と称して太田夫 人をかこんで開催したく思います。

皆様こぞっておこし下さる様お待ち申し上げます。

日 時 平成二十三年五月二十一日(土曜日)

午後六時半開始(開場午後六時)

場 所 太田先生ゆかりの珈琲専門店『ペガサス』

東京都文京区白山五ノ一ノ三(電話〇三―三八一一―七七六八)

都営三田線、白山駅下車、徒歩二分

出口A1を出て右へ、旧白山通りを下って(白山下方面へ徒歩一分程度)すぐ
に、右へ入る道あり(大きな広い交差点より前のやや細い道)。右を見ると道路
の左側数件目の果物屋隣に珈琲専門店ペガサスの看板が見える。

参加費 二〇〇〇円

コーヒー・紅茶等の飲物と一寸した口に入れる物は出して頂きますが、飲食の持
込みは自由です。

参加希望の方は、e-mail、電話、ファクス、郵便にてご連絡下さい。

連絡先 〒112―0001 東京都文京区白山五ノ三十五ノ一十二

「週刊日本新聞」栗原千鶴子

電 話 〇三―三八一三―七八二五

FAX 〇三―三八一三―七八四六


平成22年12月26日14時28分

〜太田龍先生を偲んで忘年會の御案内〜






 平成二十二年も終わろうとしております。

 今夏は大變な猛暑で、未だに暖かい初冬を迎へておりますが、
都内でも紅葉が美しく、黄色の銀杏、真つ赤な紅葉が目を楽しませて
くれてゐます。

 さて、太田龍夫人を囲んで、忘年會を企畫いたしました。
 太田龍先生ゆかりの珈琲専門店『ペガサス』にて集ひたいと思ひます。

 ぜひご參加いただきたく、御案内申し上げます。コーヒー・紅茶等の飲食
と一寸した口に入れる物はお出し出來ますが、飲食の持込みは自由です。

日時 平成二十二年十二月二十七日(月)
   午後六時半開始(會場午後六時)
場所 喫茶店「ペガサス」
   東京都文京區白山五ノ一ノ三
   (電話〇三ノ三八一一ノ七七六八)
   都營三田線、白山駅下車、数分
   出口A1を出て右へ、旧白山通りを下つて
  (白山下方面へ徒歩一分程度)すぐに、右へ
   入る道あり(大きな廣い交差點より前のやや
   細い道)。右を見ると道路の左側数件目の果
   物屋隣に珈琲専門店ペガサスの看板が見える。
參加費 二〇〇〇圓

參加希望の方は、電話、ファックス、郵便にて御連絡下さい。
連絡先 〒一一二ノ〇〇〇一
    東京都文京區白山五ノ三十五ノ十二
    「週刊日本新聞」栗原千鶴子まで
    電 話 〇三ノ三八一三ノ七八二五
    FAX 〇三ノ三八一三ノ七八二五


平成22年12月26日13時49分

◯ 『森下自然醫學』二〇一〇年九月號(第五三一號)
◯ 連載第一二囘「太田龍と自然醫學―アイヌの青年Hと太田龍」
  (栗原千鶴子)(同誌、三八〜四一頁)
◯ 『森下自然醫學』二〇一〇年一〇月號(第五三二號)
◯ 連載第一三囘「太田龍と自然醫學―太田龍の革命の本質」
  (栗原千鶴子)(同誌、五〇〜五三頁)
◯ 『森下自然醫學』二〇一〇年一一月號(第五三三號)
◯ 連載第一四囘「太田龍と自然醫學―太田龍との結婚當時」
  (栗原千鶴子)(同誌、四〇〜四三頁)

投稿:週刊日本新聞編輯部富士守